【ポケモン剣盾】対戦以外にやることが無い?ポケモンの記事を書くために必要な事

ここ数日、ポケモンの記事を書いていませんでした。

発売から1ヶ月弱。

本当なら毎日何時間もプレイして、どんどん新しい記事を書いていきたいところ。

しかし、書くことが無い。

 

何故書くことが無いのか。

それは、対戦以外に何もやることが無いから。

簡単に言うと、コンテンツ不足です。

クリア後のイベントや、伝説のポケモンの捕獲など、USUMではコンテンツが盛りだくさんだったので、どうしても物足りなさを感じてしまいます。

流石にマイナーチェンジ版のUSUMと比べるのも良くないですが……

どうしても対戦以外の部分にコンテンツ不足を感じてしまいます。

対戦以外に記事にする部分が無いわけです。

 

そして、その対戦でも記事にするようなことがあまりないのが現状です。

ハイパーボール級までは割と順調に勝ち進み、パーティも特に変えることなく進んでいきました。

しかし、ハイパーボール急に入った途端全然勝てない……

ポケモン対戦を始めたのが今作からの私は、圧倒的に経験値や知識が不足しています。

そのうえ、パーティ構築にも穴があり、重いポケモンが続出しています。

 

ということで、現在私が行っていることは、主に育成と勉強なわけです。

勿論この2つの要素は、これから勝ち上がっていくために必須の要素ですが、記事にはしずらいなあと。

ある程度読んでくれた人に参考になる記事を書かなきゃと思っていました。

 

そんなわけで、ポケモンの記事を書けなくて悩んでいました。

そこで思いついたのが、いっそこの現状を記事にしようということ。

ということで、今回の記事は、今後どうしたらポケモンの記事を書いていけるかについて考えていこうと思います。

攻略等に関係ないめちゃくちゃどうでもいい内容ですが、暇つぶしにでも見て頂ければ幸いです。

 

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記事のハードルを下げる

今まで、最低限何かしら参考になる記事を書こうと思って記事を書いてきました。

それ自体は悪くないのですが、その考えが強すぎて中々記事を書きだせないことが多かったです。

そして、この現象が特に顕著に表れているのがポケモン剣盾です。

ある程度記事のハードルを下げて、とりあえず書くというのも必要なのではないかと感じています。

 

ポケモンの記事で具体例を出すと、ハイパーボール級で上がれないという現状や、育成方針などは記事にしても良かったかもしれません。

あまり参考になる部分が無いかなと思って書いていませんでしたが。

そういった記事でも書くことで見えてくるものもあるでしょうし、意外と価値のあるものになったかもしれません。

現在のリアルの忙しさから考えても、多少クオリティを落としてでも記事を書くことが重要だと感じています。

 

対戦の腕を磨く

これが最良の策で、王道でしょう。

対戦の腕を磨くことで、記事にできる内容を増やす。

 

先程も書きましたが、現状私はハイパーボール級で躓いています。

実力的にもマスターには届かないレベルでしょう。

ハイパーボール級はランク帯が一つしかないので、無理やり頑張ればマスターまで上がることはできるでしょう。

しかし、実力が伴っていないのは自覚していますし、今は実力をしっかりつける期間だと考えています。

ですが、このままでは対戦で書くことが無く、書けるようなレベルの到達するのはまだまだ先になると思います。

 

そこで今回考えた対策が二つ。

一つは、よりアップテンポで実力をつけていくこと。

今以上に動画見たり、構築記事などを読んでどんどん知識を付けていこうと思っています。

 

二つ目は、その時に得た知識を記事にしていくこと。

勿論、動画や構築記事の内容をそのまま書いたらパクリなので、ちゃんと自分自身で検証し、オリジナリティのある記事にするつもりですが。

実力をつける今の段階でも記事を書いていけるいい案かなと思います。

 

あとがき

今パッと考え付くのは以上の二つなので、とりあえずはこの二つを意識して頑張っていこうと思います。

忙しいとは言っても時間が全くないわけではないので。

できる事からやっていこうと思います。

 

余談ですが、先日のAmazonサイバーマンデーセールでキャプチャーボードを買いました。

以前紹介したHD60Sではなく、同じElgatoのCam Link 4Kという商品を買いました。

これには色々と事情があったのですが、まあその辺は別の記事で。

Switchのスクリーンショットがより気軽にブログで使えるのが嬉しいです。

ただ、一番のメリットはゲーム実況ですよね。

環境もそろってきたので、近いうちに始めようと思います。

とりあえずマスターボール級に行ってからかな。

 

今回の記事は以上となります。

読んでくださった皆様、ありがとうございました。

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